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2026年7月

【d_787927】【官能小説】バイト先の真面目なパートさん 第四話 真面目なパートさんに生で…

あらすじ 前回の濃厚な「お預け」以降、気まずさと期待で胸がいっぱいのとも。そんなスーパーの勤務中、すれ違いざまに美香さんからコッソリと小さな紙切れを握らされる。 バックヤードで開くと、そこには『明日の夜なら大丈夫よ』の文字が。ついに訪れた約束の夜、心臓を爆発させながら彼女の部屋へ向かうと、そこにはお風呂上がりで湯気をまとった、これ以上なく艶っぽい美香さんがいた。 ベッドの上で露わになる、白く柔らかなぽっちゃりボディ。興奮で震えながら避妊具を出そうとするともの手を、彼女は優しく止める――「……いいよ、今日は何もつけないで」。 ついに解禁される、夢にまで見た生の本番。突くたびにお腹の肉をムチムチと揺らし、真面目の殻を破って淫らに乱れる美香さん。そして二人は、最高に幸せな朝を一緒に迎えるのだった。 【優しい人妻シリーズの改訂版を公開しました】